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プライバシーポリシー

このページには、フライメールからの重要なお知らせが掲載されています。
フライメールのプライバシーポリシー
フライメールでの個人情報の取り扱いについて
 フライメールはオンライン上のプライバシー保護に最大限の注意を払っています。この問題に関する当社の考え方を以下の通りまとめました。当社が提供する各種サービスをご利用になる際の参考にしてください。

●登録時に個人情報を尋ねますか?
 フライメールのサービスに登録するとき、メールアドレス、POPサーバーアドレス等の個人情報をお聞きします。 また、フライメールが提供する販売促進活動を目的としたページ等で同様の個人情報をお聞きすることがあります。

●個人情報はどのように使用するのですか?
 個人情報を収集する目的は、原則として、フライメールがユーザーにカスタマイズされたサービスを提供したり、個々人の登録内容に基づいて、最適な情報をお届けするためです。 また、登録サービスに関するお問い合わせの際などに、本当にご本人であるかを確認するための情報としても使います。

●個人情報を開示することがありますか?
 原則としてユーザーの個人情報は開示しません。
 ただし、法律によって要求された場合、あるいはフライメールの権利や財産を保護する目的で開示することがあります。 また、フライメールは、ある限られた条件で個人情報を開示します。しかし、その場合も「サービス条件」や「使用契約」、あるいは販売促進活動等のページの注意事項で個人情報を収集する旨明記します。機密保持契約に基づいて、フライメールはユーザー情報と第三者のデータを照合することがあります。

●子供の個人情報についてはどうですか?
 子供が個人情報をフライメールに送信したり、オンラインで誰かに情報を送信する前には、必ず保護者の許可を得るようにしてください。当社が16歳未満の子供を対象として個人情報を収集するのは、コンテンツに対するご意見・ご要望をいただく場合に限り、また収集時に明記した目的以外に情報を使用することはありません。

●cookieを使用していますか?
 一部に使用しています。
 カスタマイズされたサービスを提供するにあたり、ユーザーを確認し、フライメール内の登録情報にアクセスするためにASPのsessionとしてcookieを使用します。

●インターネット上のプライバシーについて、他に確認しておくべきことは?
 インターネット上で自発的に個人情報を開示した場合、その情報は他のユーザーによって収集され使用される可能性があることに留意してください。誰もがアクセスできるオンライン上に個人情報を公開すれば、他人から望ましくないメッセージを受け取ることもあるでしょう。フライメールは個人情報の保護に努力していますが、情報送信時のセキュリティは保証いたしかねます。ユーザーはご自分の責任において情報を送信してください。
 ユーザーのパスワードや登録情報の保持は、ユーザー各自の責任で行ってください。オンライン接続しているときには、情報の取り扱いに十分にご注意ください。

●SSLに対応していますか?
対応しています。

SSLとは、データの送受信を暗号化して行う方法です。SSLを使用するサイトは、トリトン社などの信頼できる認証機関から証明書を取得する必要があります。

ユーザーが特別な作業をする必要はありません。
本サイトはトリトン社に認証されたサイトです。

なお、SSL暗号化はWEB閲覧のみに限られ、WEBサーバとPOPサーバの間はAPOPなどを除き暗号化はされません。
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